ジンギス談!

ジンギス談!

北海道出身のお笑い芸人、タカアンドトシが繰り広げるトーク番組!
毎回、全国の様々な地域出身のゲストと共に、お互いのご当地ルールを語ります!!

NEXT次回放送内容

ジンギス談!
2026年4月3日 (金) 18:30〜

ジンギス談! #206  

2023年初開催で話題となった賞レース「ザ・セカンド」初代王者・ギャロップが登場! 専門チャンネルを開設するほど「チャーハン」にハマっているという林。そこで、北海道の衝撃的なチャーハンを食べてもらおうとロケに出発。行った先は、札幌場外市場に店を構えて18年の「定食めし屋」。元々は市場で働く人に向けてご飯を提供していたが、あまりの美味しさに道外からも観光客が殺到。土日は行列必至の人気店に!

ABOUT番組概要

北海道出身のお笑い芸人、タカアンドトシが繰り広げるトーク番組!
チャレンジ企画として約1か月間だけ放送したところ、好評を得てレギュラー化が決定!!
毎回、全国の様々な地域出身のゲストと共に、お互いのご当地ルールを語ります。 

CAST出演者

  • タカアンドトシ

EPISODEエピソード

  • #205
    ジンギス談!
    2026年3月20日 (金) 18:30〜

    ジンギス談! #205  

    今回のゲストは、結成16年以上の漫才師たちがしのぎを削るお笑い賞レース「ザ・セカンド」の初代王者・ギャロップ!なかなか売れるきっかけを掴めずにもがいた日々を告白。若手時代、当時小樽にあった吉本の劇場でタカトシと対面していたという毛利。「若き日のタカが、毛利に昼食を奢った」という男気あふれるエピソードを披露するも、タカにはある裏事情があり、毛利が数十年越しに幻滅!?

  • #204
    ジンギス談!
    2026年3月13日 (金) 18:30〜

    ジンギス談! #204  

    新潟県出身のおばたのお兄さんと、奈良県出身の田津原理音を、北海道民でもなかなか味わえない“幻の絶品グルメ”でおもてなし!海鮮丼やスープカレーなど魅惑の北海道グルメが続々登場!もちろん無条件で食べることはできず、“幻の絶品グルメ”にまつわる3択クイズに挑戦して、見事正解できれば試食の権利を獲得!とはいえ、他県出身の2人にとっては難問…そこで、北海道観光大使のタカトシがヒントでお助け!

  • #203
    ジンギス談!
    2026年3月6日 (金) 18:30〜

    ジンギス談! #203  

    話題の舞台「千と千尋の神隠し」に出演し、2023年8月に第一子も産まれ、公私ともに絶好調のおばたのお兄さん。 小栗旬のモノマネでブレイクした過去、そして舞台「千と千尋の神隠し」で2024年にロンドン公演も控える順風満帆の日々を告白!

  • #202
    ジンギス談!
    2026年2月27日 (金) 18:30〜

    ジンギス談! #202  

    前回に引き続き、ゲストはケンドーコバヤシと相席スタート・山添。さらに、体調不良のタカに代わって、助っ人の錦鯉・長谷川も交えて行う今回の企画は、「若者のコト、知ってますかクイズ」。平均年齢47歳のおじさん芸人に、Z世代に関するランキングやクイズを出題!若者への理解を深めてもらう。札幌の若者への街頭インタビューを頼りに、おじさん芸人達が正解を目指す!

  • #201
    ジンギス談!
    2026年2月20日 (金) 18:30〜

    ジンギス談! #201  

    今回のゲストは、ケンドーコバヤシと相席スタート・山添! さらに体調不良のタカに代わって、たまたま別の仕事で北海道に来ていた錦鯉・長谷川が助っ人として登場! 山添が触れられたくない海外ロケでの不祥事をケンコバが蒸し返し、序盤からヒートアップ!!

  • #200
    ジンギス談!
    2026年2月13日 (金) 18:30〜

    ジンギス談! #200  

    2022年のM-1で準優勝し、コンビ仲が悪くても結果を残し続けている「さや香」だが、いったいいつから不仲なのか?「イラッとした年表」を紐解くも、タカトシは終始苦笑い…。石井は新山の楽屋でのふるまいにイラッ!大事な報告を相方にまったくしないことにイラッ!新山はネタの相談で石井が発した一言にイライラ度がマックスに!?

  • #199
    ジンギス談!
    2026年2月6日 (金) 18:30〜

    ジンギス談! #199  

    2022年のM-1グランプリ準優勝コンビ“さや香”がゲストに登場!2022年の決勝で一躍有名になったが…実は2017年にもM-1の決勝に進出していた!5年前との違いや出演者しか知らない楽屋のウラ話を語りつくす! 2017年は石井がツッコミ・新山がボケのスタイルだったのに対して、2022年は石井がボケ・新山がツッコミと役割を変える決断をした。漫才の役割を入れ替えた理由とは?!