北海道出身のお笑い芸人、タカアンドトシが繰り広げるトーク番組!
毎回、全国の様々な地域出身のゲストと共に、お互いのご当地ルールを語ります!!

「あるある探検隊」で一躍大ブレイクしたお笑いコンビ・レギュラーが登場!その経歴を振り返ってみると…実は漫才でも数々の賞レースで結果を残していたんです! ▽3つの「あるある探検隊」ネタを披露してもらい、その中に紛れた没ネタを当てるクイズを実施!進化を続ける「あるある探検隊」にタカトシが大爆笑!ボツになった理由やネタを作るうえでのこだわりを聞いてみた!
今週は、年末恒例のタカトシ2人でトークする「ジンギス放談!」 まずは、今年印象に残った仕事を聞いてみると…夢がかなったCM出演に、有名音楽プロデューサー・蔦谷好位置氏とのレコーディングと、大きな仕事が盛りだくさん! 東京で行われたレコーディングへ同行したHBCスタッフの良からぬ動きに、タカトシの2人がモノ申す!
去年のM−1決勝で彗星のごとく現れた漫才師“もも”がジンギス談!に登場。 熱き若手漫才師の2人がM−1決勝の舞台裏を激白! 当日の様子を時系列で語ってもらうと…敗者復活戦が始まった午後、控室では意外にもゆったりムードが漂っていた!? 王者・錦鯉&モグライダー芝からかけてもらった一言とは? さらに錦鯉の優勝が決まった瞬間、せめる。が取った行動でSNSが炎上!?いったいなにが起きた?
今週のゲストは、昨年のM−1グランプリ決勝で彗星のごとく現れた漫才師“もも”! 結果は5位だったが、「〇〇顔漫才」で注目を集めた。 そんな“もも”にM−1決勝までの道のりを年表に沿って聞いてみると…。 芸人を目指すきっかけはあの大師匠の漫才師? 結成当時、毎日漫才を公園で練習していた?と、顔に似合わない回答が!
チョコプラのネタの特徴といえば…長田が自ら作成する小道具。 実家が町工場だという長田に、こだわりの小道具をスタジオに持ってきてもらう。 製作過程でのこだわりポイントとは?意識高い系棟梁が使うのこぎりって…なに? さらに、ご当地キャラクターまで作ってしまった長田。 なんとスタジオに、そのキャラクター“わらび舞妓ちゃん”が登場! かわいらしい見た目だが…そこにはあってはならない大きな欠点が!
デビュー直後から結果を残してきたように思えるチョコレートプラネットの2人だが、実は暗黒期がたびたび訪れていた!? デビュー3年目でキングオブコント決勝にいくも花咲かず…優勝目前でやらかしてしまった事件簿も。 そこを抜け出すキッカケになったのが、あのIKKOさんと和泉元彌さんのモノマネ。 しかし、そのモノマネも当初は嫌々やっていた?当時の2人の心境とはいかに!?
NON STYLE×タカトシの特別企画“漫才dahhhhhn”! 彼らの漫才は「●●×●●」…どんな2つの要素でできている!? それぞれに自身の漫才を因数分解してもらう! さらに、高い分析力でM-1を解説し「ナインティナインのオールナイトニッポン」で岡村から“教授”と呼ばれている石田。 タカトシの漫才も分析してもらうと…タカトシも納得する結果に!?
M-1グランプリ2008王者・NON STYLEとタカトシで特別企画“漫才dahhhhhn”を実施! いまなお第一線で漫才を極め続ける2組に、テーマに沿って愛する漫才を語ってもらう。 まずは、漫才での天国と地獄を聞いてみると…NON STYLEは意外にもM-1優勝前後が地獄だったという。 そこには王者ならではの地獄絵図が!決勝直前にM-1ネタを披露し大すべりした事件とは!?
独特なネタでプチブレイク中のヨネダ2000。5年目ということもあり、ロケ経験の少ない2人が、ロケの達人タカトシに極意を伝授してもらう!ということで、札幌の二条市場で、ベタな情報番組を想定したロケを実施!出だしから小ボケ連発の2人だったが、夕張メロンや海鮮丼を堪能し、食リポもなんなくこなしていく!しかし…謎のフルーツが登場で困惑?!いったい何が起きたのか?
今回のゲストは、独特なネタでプチブレイク中のヨネダ2000。芸歴5年目、番組最年少ゲストの素顔に迫る。 まずは、名だたる先輩芸人が絶賛したネタをスタジオで披露。同じ言葉を繰り返す、見たことがないネタにタカトシも感心。 実は、トリオでコントをやっていたという2人。 しかし、全員がボケになってしまい解散!? さらに独特なコンビ名の由来とは!? イマドキ若手女芸人に、おじさん芸人もタジタジ…。
大阪でレギュラーを持ち活躍している藤崎マーケットに、大阪での独特な流儀を教えてもらう! 「大御所!西川きよし師匠へは調子を合わせて話せ」!?「宮川大助師匠には投球フォームを変えられる」? 一見、意味がわからないタイトルだが、真意を聞いてみると一同大爆笑! いったいどんなエピソードなのか?