ダイドーグループ 日本の祭り

ダイドーグループ 日本の祭り

「人と、社会と、共に喜び、共に栄える。」というグループ理念のもと、全国各地で大切に受け継がれている祭りをお届けするドキュメンタリー 「ダイドーグループ日本の祭り」。
これまで地上波でお送りした番組から名作を選び放送いたします。

NEXT次回放送内容

ダイドーグループ 日本の祭り
2023年3月4日 (土) 07:00〜

ダイドーグループ 日本の祭り #33  

「人と、社会と、共に喜び、共に栄える。」というグループ理念のもと、全国各地で大切に受け継がれている祭りをお届けします。

  • 日本の祭り 面神楽

    日本の祭り 面神楽

  • 日本の祭り 忽戸の三番叟

    日本の祭り 忽戸の三番叟

  • 日本の祭り 安波祭19'獅子舞

    日本の祭り 安波祭19'獅子舞

ABOUT番組概要

「人と、社会と、共に喜び、共に栄える。」というグループ理念のもと、全国各地で大切に受け継がれている祭りをお届けします。
 

EPISODEエピソード

  • #3
    ダイドーグループ 日本の祭り
    2022年4月15日 (金) 18:00〜

    ダイドーグループ 日本の祭り #3  

    鹿児島県肝付町高山地区、四十九所神社で行われる「高山流鏑馬」は約900年前から続く伝統行事です。馬に乗った射手が、神社前の馬場を3回駆け抜けながら計9本の矢を放ち、的に当たった数で豊作を占います。射手を務めるのは中学生の少年で、馬とともに約1ヵ月の練習を重ね、流鏑馬に挑みます。番組では一瞬の一矢に向かい、日々の練習を重ねる射手の少年と支える人々に密着し、祈りと感謝の奉納を受け継ぐ姿を見つめます。

  • #2
    ダイドーグループ 日本の祭り
    2022年4月8日 (金) 18:00〜

    ダイドーグループ 日本の祭り #2  

    民間が演じる神楽を一般的に里神楽や神代神楽などといいますが、相州三浦の総鎮守・海南神社の面神楽は、面を被る事から「面神楽」といわれます。 演目は現在まで国固め、恵比寿の舞、湯立、岩戸開きなど多くの演目が伝承されており、演目中には、海神に漁の安全や大漁祈願を願った「恵比寿の舞」や「浦島太郎」、世の中を平和にする泰平の舞を舞う「三人囃子」など漁業を中心に発展してきた三崎特有のものもあり見逃せません。

  • #1
    ダイドーグループ 日本の祭り
    2022年4月1日 (金) 18:00〜

    ダイドーグループ 日本の祭り #1  

    男鹿市内のほぼ全域、90以上の集落がそれぞれ独自の形で継承してきた大晦日の奇習・ナマハゲ行事。番組では、20年以上にも及ぶ中断から再開を果たした集落や、面や所作、しきたりなどの伝統を受け継ぐ集落、ナマハゲ役を担い10年の節目を迎える若者など、男鹿市内の3つの集落に準備段階から密着。怠け者を戒め、一年の厄を払い、来る年に福をもたらすとされる歳神ナマハゲと伝統行事に込められた男鹿の人々の思いに迫る。

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