よしもと新喜劇(2006〜)

よしもと新喜劇(2006〜)

お笑いライブの定番である『よしもと新喜劇』を2006年~からお届け!
往年の笑いを堪能できるラインナップをお楽しみに!

NEXT次回放送内容

よしもと新喜劇(2006〜)
2026年9月9日 (水) 22:00〜

よしもと新喜劇(2006〜) #138  

クリスマスイブ近くの日、うどん屋の川畑は今年のクリスマスも大好きなまきと過ごす予定だったが!? まきが婚約者の清水を連れて来て、娘に恋人なんかいないと思っていた川畑は大ショックで清水の事を認めようとしない。 それを見かねたうどん屋の主人・高井や近くに住むクリーニング屋のすっちーや金原がとある作戦を考えるが!!? 果たして、今年のクリスマスイブも幸せに過ごす事ができるのか?


ABOUT番組概要

吉本新喜劇メンバーによる爆笑コメディ劇を放送!
大阪のお笑いのベースであり、半世紀以上の歴史を持つ「よしもと新喜劇」!
この番組では、2006年に小籔千豊が座長に就任し、新風を吹き込んだ時代からの爆笑舞台を放送!
個性豊かな座員たちによる怒涛のギャグ攻撃に、劇場も見ているあなたも爆笑の渦に包まれます!
これぞ大阪のお笑いの真髄!この最高峰のステージをBSよしもとでたっぷりとお届けします!

EPISODEエピソード

  • #121
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年5月13日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #121  

    舞台は烏川が住むアパートの一室。 そこに恋人のサキがやって来る。 2人仲良く過ごす予定だったが…親戚の子・小籔がサキに会いにやってきたという。 サキと一緒に過ごしたい烏川は仕方なく、アパートに呼ぶことに。 小学生小籔は生意気で大好きなお姉さん・サキを取られたくない一心で烏川に生意気なことばかり言ってくる。

  • #120
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年5月6日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #120  

    舞台はオープンカフェ&うどん屋。 カフェで働く前田とうどん屋で働く山本。 この2人は養護施設で育ち、大の仲良し! そこに養護施設の事務員である辻本が2人が養護施設にいた頃の私物を別々の箱に入れて持ってくる。 「前田」「山本」ときちんと名前を書いた箱だったが、うっかり者の辻本が箱の中身を入れ替えてしまう。

  • #119
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年4月29日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #119  

    とある場所にラーメン屋の屋台を出した内場。 しかし屋台を出した場所が浅香率いる花月組とオクレ率いる吉本組の縄張りの境界線だった! 2組がもめる中、浅香の娘・宇都宮とオクレの息子・佐藤が駆け落ちしようとする。 それを知った浅香、オクレが大激怒。 その上、強盗犯までおしかけ現場は大パニック! 果たして、内場は自分の屋台を守る事ができるのか!!?

  • #118
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年4月22日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #118  

    舞台は海辺の民宿。 ここで働くことになったお茂。主の安尾、靖子の息子である大島は大好きだったサッカーを膝のけがで諦め、自棄になっている。 安尾の父・井上、靖子の母・美保は付き合っていて結婚を考えている。 この事を伝えたいが、安尾と靖子の仲が悪くなり言い出せない。 それを知ったお茂は、井上・美保の結婚話を言い出すきっかけを作ろうとするが… 邪魔が入り余計に険悪なムードに。 このままどうなってしまうのか!?

  • #117
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年4月15日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #117  

    舞台はみどり、一の介が営む花月山麓の高原にあるロッジ「花月」。 山麓で殺人事件が起き犯人が逃げ込んだ可能性があると調査のためロッジにやって来た県警の川畑と小籔。 宿泊客を調べるために県警だという事は隠し、従業員のフリをすることに。 「雪崩が起こるからくれぐれもデカい声は出すな」と言われ、みどりと一の介にロッジの留守番を頼まれた2人。

  • #116
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年4月8日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #116  

    舞台はペンション兼レストラン。 ここで働く靖子と料理の修業にフランスに行くと準備をする娘の安世のもとに、 別れた旦那の一の介が娘に会わせてくれとやって来る。 しかし、靖子は激怒し2度と来ないでくれと追い返す。

  • #115
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年4月1日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #115  

    舞台はうどん屋。 うどん屋の嫁、靖子の事をガミガミ怒る美保。 そこに美保の娘、やすえが姑にいびられていると泣きついてくる。 なんとか美保夫婦が美保の靖子への姑いびりをやめさせようとするがうまくいかない。 バタ子がいい作戦を思いついたと言い出し、うどん屋の常連客で劇団員の青山、井上と演出家の佐藤にも手伝ってもらい、お芝居でなんとか美保を説得させようとするが… 2人が仲が悪くなったのはバタ子にも原因が!?

  • #114
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年3月25日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #114  

    とある島の露天風呂がある旅館、月光閣の離れ部屋。 まもなくこの島に総理大臣がやって来るとあって、旅館の従業員は準備に余念がない。 女将は総理の担当をベテランの仲居・由美に任せることにする。 由美には女手ひとつで育ててきた真希という娘がおり今では同じ仲居として働いている。 父親の顔を知らない真希は、父が自分たちを捨てたと思い込み、ずっと恨んでいた。 やがて、やってきた総理は由美の顔を見て驚く。

  • #113
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年3月18日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #113  

    息子が東京から帰ってくると楽しみにしていた井上。 ホームヘルパーの中山が井上を病院に連れていっている間に家の留守番を別のホームヘルパーあき恵に頼む。 そこに老人の家を狙う空き巣の内場とすっちーが井上宅にやってくる。 こっそり忍び込むが、家にいた大家の烏川と隣人のめだかと鉢合わせになる。 内場が困っているとめだかが東京から帰ってきた息子と勘違いする。

  • #112
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年3月11日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #112  

    一の介は結婚記念日前に妻・靖子を亡くし、仲居の五十嵐に優しくしてもらい、元気を取り戻す。 しかし、五十嵐が一の介に優しくしていたのは旅館の権利書を奪うためだった。 神様に3日間だけ地上に蘇らしてもらった靖子は、地上では靖子と気づかれてはいけないと言われ、新人の仲居としてふるまう。 五十嵐の陰謀を知り、一の介に気づいてもらおうとするが、なかなか分かってくれない… 一の介は最後まで靖子に気づかないのか!?