よしもと芸人が集う新旧劇場ライブを週末に一挙放送!

西花月村にある土産物屋の新人アルバイト・すち子。 勤務初日から遅刻してきたすち子は反省のそぶりを見せず、店主・あき恵、息子・裕は手を焼く。 一方、東花月村にも土産物屋があり、両店は宝くじ売り場を挟んで向かい合っていた。 この土地では以前に遺跡が発掘されてから、双方が観光客を取り合い仲たがいをするように。
毎週土曜日 9:00〜11:00
毎週土曜日 11:00〜12:00
毎週日曜日 9:00〜10:00
毎週日曜日 9:00〜10:00
毎週日曜日 10:00〜11:00
毎週日曜日 17:30~20:00
毎週土曜日 12:00〜14:00、18:00〜20:00
ラーメン屋台の大将・内場。 隣の花月旅館を営む千葉夫妻は、屋台に来るお客さんによくちょっかいをかけていた。 一方、内場には結婚を考えている恋人の美優がいるが、美優の母親で会社社長のあき恵は2人の交際に大反対! あき恵は美優のお見合いを強引に進めようとする。 大ピンチの内場のために、千葉夫妻は屋台の一見客・めだからを巻き込み、ある作戦を立てるが…。 一体、どうなるのか!?
花月署のベテラン刑事・須知山田。 たまたま食事に立ち寄った花月うどん店で、強盗犯による発砲事件が発生する。 犯人は無事に捕まったものの、須知山田は負傷してしまう。 そこへ、部下の千葉が血相を変えて飛び込んでくる。 なぜかお悔やみの花を手にしていた千葉は、ピンピンしている須知山田を見て気まずい雰囲気に…!?
潜入捜査官の酒井。 この日、政治家の佐藤議員のパーティーがおこなわれる花月ホテルへやって来ていた。 汚職事件に関与した疑いのある佐藤議員を捜査するため、藍の仲間たちはボディガードに扮して会場に潜入し捜査を進めるが、やすえの様子がどうもおかしい。 どうやら汚職事件にかかわる人物に関係があるようで…。 果たして、どうなるのか!?
花月お化け屋敷の経営者兼受付の川畑は、亡くなった母親のあき恵が残したボロボロの旅館をお化け屋敷として運営していた。川畑の弟・真也、妹・花子も一緒に働くが、失礼な接客ばかりで頼りにならない。さらに、お化け役者も客を怒らせる始末で、経営は傾く一方だった。そこで、真也と花子はお化け屋敷に本物のお化けがでるとSNSにツイートしてしまう。 さっそく、雑誌記者が取材にやって来るが、そこからとんでもない展開に…!?
花月旅館で働く雑用係の池乃。 真面目で働きものの池乃は、女将の幸恵や新人の番頭・清水らに頼りにされていた。さらに、旅館の隣にある土産物屋の主人・内場や娘の花子までも池乃の仕事ぶりをあてにする始末。 いつも一生懸命な池乃には、実はある事情により生き別れになった息子がいた。 ある日、ひょんなことから池乃は息子と偶然再会する! だが、30年ぶりの再会に親子の想いは行き違いになり…。 果たして、どうなるのか!?
下町のお好み焼き屋・花月。 大将の茂雄の娘・小学生の藍ちゃんは、遊びほうけている茂雄に代わり、店長として店のお手伝いをしていた。 母親の靖子は、茂雄に愛想を尽かして行方知らずに。 隣の酒屋の主人らは、いつも一生懸命な藍ちゃんを温かく見守っていた。 ある日、店で茂雄と藍ちゃんが口ゲンカをしているところへ、借金取りがあらわれる。 実は茂雄には多額の借金があり、そのことにより親子が離れ離れになる危機に…!
花月うどんで働くアルバイトの小籔。 サボってばかりの小籔は、大将の内場にいつも怒られていた。 妻で女将のやすえは、反省のそぶりを見せない小籔に手を焼きながらも、大目に見ていた。 一方、向かいのクリーニング店では、店主が仕事をサボってばかり。妻のあき恵はそんな旦那をいつも叱っていた。 そんなある日、うどん屋に借金取りがあらわれる。 なんと小籔の借金が原因で、店が存続の危機に…!? お店は一体どうなるのか…
花月総合病院・小児科病棟に赴任してきた医師の川畑。勤務初日に院長や看護師に挨拶をしていると、とある研究所の主任が2人の看護師を連れてやって来る。2人はある理由から小児科の仕事を手伝うことに。一方、川畑は院長から入院患者の子どもたちの手術の執刀を頼まれる。だが、3人は両親のことでそれぞれに悩みを抱え、手術を嫌がっていた。そこで、看護師らは力になろうと奮闘するが…。そこから、様々な騒動が巻き起こる!?
邸宅に住む青野家のお嬢様・小学生の藍ちゃん。 藍ちゃんの専属執事を任されることになった信濃は、先輩の執事やメイドらに仕事を教わることに。 そこへ、巡回中の警察官が訪ねてきて、変な風邪が流行っていると聞かされる。 さらに、藍ちゃんの姉・美優に、脅迫状が届く事態が! そこで、身辺警護のためにボディーガード・太田がつけられるが、そこから様々な事件が巻き起こる! 心配事が続く藍ちゃんだが、どうなるのか!?
田舎に引っ越してきた川畑と妻の靖子。 夫妻が暮らす大きな一軒家は、村唯一の宿泊施設だった元ペンションで、広さも十分にあった。 夫妻を出迎えた不動産屋の清水と花子は、廃業したペンションに買い手がついてひと安心。 川畑は会社を早期退職し、靖子とのんびり田舎暮らしを楽しむつもりでいた。