よしもと新喜劇(2006〜)

よしもと新喜劇(2006〜)

よしもと芸人が集う新旧劇場ライブを週末に一挙放送!

NEXT次回放送内容

よしもと新喜劇(2006〜)
2026年6月17日 (水) 22:00〜

よしもと新喜劇(2006〜) #126  

舞台は花月旅館。 そこに内場とすっちーがやってきて、女将・末成におふくろ作戦で詐欺を行うことに。 まんまと騙された末成だが、お客のオクレが内場のことを、いとこが探していた息子だと言い出し、旅館にそのいとこがやって来る。 そのいとこがなんとヤクザの組長だった。 お金を盗み取ろうと内場はたくらむが、嘘に嘘を重ね、旅館はバタバタに!! 果たして、内場はどうなってしまうのか!?


ABOUT番組概要

吉本新喜劇所属のタレントによって行われているコメディ劇のうち、なんばグランド花月にて公開収録されているものを放送。
今や全国区となった大阪の”お笑い”。そのお笑いのベースとなっているのが、半世紀以上の歴史を持つ「よしもと新喜劇」です。
大阪の”お笑い”の真髄はこれだ!てんこ盛りのギャグ攻撃に客席やお茶の間はいつも爆笑の渦!
BSよしもとで最高の”お笑い”をお届けします!

EPISODEエピソード

  • #125
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年6月10日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #125  

    舞台は高井が経営する花月うどん。 この店は赤字が続き、社長の和子が店を閉めると言い出す。 高井の婚約者・靖子が結婚を反対されるからと、父親の一の介には秘密にしておくように言われている。 社長の和子をなんとか説得させようと、店の常連客の川畑がうどん店を繁盛しているように一芝居打つが、ヤクザなどがやって来てドタバタ騒動に!? 2人の結婚は一の介に許してもらえるのか!? うどん屋はどうなってしまうのか!?

  • #124
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年6月3日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #124  

    舞台はとあるラーメン屋。 ここはアイドル・金原早苗の実家。 実家なのにポスターなどを貼っていない理由、それは父・一の介が娘・早苗の芸能活動を反対しているから。 そこに金原の大ファンの小籔がアルバイトの面接としてやって来る。 その後また金原の大ファンのすっちーがアルバイトの面接にやって来て、どっちを雇うかもめる。 仕方なく2人とも雇うことに。

  • #123
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年5月27日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #123  

    舞台は兄弟が営むペンションそよ風。 そこの長女あき恵は青野にプロポーズされる。 それを聞いた次男高井、次女まみも喜ぶ。 高井の婚約者・秋田が母親のみどりを連れてペンションにやって来るが みどりは高井と秋田の結婚を反対していると言い出す。 そこへまみの担任森田と同級生である清水が「まみに財布を盗られた」とやってくる。 濡れ衣を着せられたまみを見てみどりはこんな所に嫁に来たら何が起こるか分からんと言い出す。

  • #122
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年5月20日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #122  

    新婚ほやほやの内場とまき。 そこに現れた内場の元妻の幽霊やすえ。 やすえは亡くなっていて、再婚はしないと内場と約束していたのに再婚し、やすえが幽霊となって出てきたのだ。 内場の母・末成が2人の前に現れる。 末成が連れてきた霊媒師の藤崎マーケットに、やすえを除霊してもらうが全く意味ない。 このまま成仏しないでやすえは内場につきまとうのか!?

  • #121
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年5月13日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #121  

    舞台は烏川が住むアパートの一室。 そこに恋人のサキがやって来る。 2人仲良く過ごす予定だったが…親戚の子・小籔がサキに会いにやってきたという。 サキと一緒に過ごしたい烏川は仕方なく、アパートに呼ぶことに。 小学生小籔は生意気で大好きなお姉さん・サキを取られたくない一心で烏川に生意気なことばかり言ってくる。

  • #120
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年5月6日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #120  

    舞台はオープンカフェ&うどん屋。 カフェで働く前田とうどん屋で働く山本。 この2人は養護施設で育ち、大の仲良し! そこに養護施設の事務員である辻本が2人が養護施設にいた頃の私物を別々の箱に入れて持ってくる。 「前田」「山本」ときちんと名前を書いた箱だったが、うっかり者の辻本が箱の中身を入れ替えてしまう。