よしもと新喜劇(2006〜)

よしもと芸人が集う新旧劇場ライブを週末に一挙放送!

NEXT次回放送内容

よしもと新喜劇(2006〜)
2026年2月11日 (水) 22:00〜

よしもと新喜劇(2006〜) #108  

舞台は一の介が営業するうどん屋。 そこにバイトに来る茂造。 元暴走族だった一の介の息子、大島の元に暴走族仲間だった鳥川、森田、安井がやってくる。 大島が真面目に働きだしたのは好きな人ができたせい。 大島に一の介とあき恵が付きあってることをうちあけようとする一の介。 そこに以前、あき恵が結婚を申し込まれて断った伊賀が登場。 実は大島の好きな人はあき恵だった。


ABOUT番組概要

吉本新喜劇所属のタレントによって行われているコメディ劇のうち、なんばグランド花月にて公開収録されているものを放送。
今や全国区となった大阪の”お笑い”。そのお笑いのベースとなっているのが、半世紀以上の歴史を持つ「よしもと新喜劇」です。
大阪の”お笑い”の真髄はこれだ!てんこ盛りのギャグ攻撃に客席やお茶の間はいつも爆笑の渦!
BSよしもとで最高の”お笑い”をお届けします!

EPISODEエピソード

  • #107
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年2月4日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #107  

    舞台は「天宝殿」。 ここには「子宝祈願」や「安産祈願」をもとめていろんな人がやってくる。 それを知っているサキは1人で育てられなくなった赤ん坊を置いていく。 子供がなかなかできない勝則・靖子夫婦が赤ん坊を育てることに。 そこに銀行強盗の事情聴取を行っている刑事の石田&すっちーがやってくる。 何やらドタバタ騒ぎが・・・サキの夫と名乗る夫が戻ってきて果たして赤ん坊の行方は? ハッピーエンドになるのか!?

  • #106
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年1月28日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #106  

    舞台はとある老人ホーム。 所長の島田は元気すぎる入居者・バタ子にいつも手を焼いている。 元気なお年寄りが多いこのホームは恋も多い。 すっちーと付き合っているぢゃいこをはじめ、バタ子と美保が井上を取り合っている。 そんなホームへ美保の息子・太一郎と嫁の靖子がやってくる。 母思いの太一郎は、自分が転勤になるので母も引っ越し先近くの老人ホームへ移ろうと言いに来たのだ。 美保は今さら環境が変わるのは嫌だと言う。

  • #105
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年1月21日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #105  

    舞台は学生寮の食堂。 この学生寮は美保一人で切り盛りしている。下宿生は、川畑、井上。そこへ新しく小籔勉強がやってくる。 小籔は同じ下宿生の女性を探すが、美保に女性はいないと告げられるとショックを受ける。女性がいないことがわかると、小籔は寮を去ると言い出す。 一方、美保の娘・やすえが東京で働いているのだが、仕事をやめて寮に帰ってくるという。 小籔は美保の娘なんて…と思っている所へやすえが帰ってくる。

  • #104
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年1月14日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #104  

    舞台はおふくろの味が自慢の弁当屋丸福。 女主人の和子は近所の花月高校の生徒の母親代わり。 その花月高校の生徒・高井は野球部のエースだった。 しかし、肩を壊してからは投げることに怯えていた。 そんな高井を丸福の隣でアルバイトをしている茂造を筆頭に野球部のメンバーたちが何とか高井を立ち直らせようとするのだが…。 丸福上地を売ってほしいと伊賀建設の伊賀がやってくる。

  • #103
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2026年1月7日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #103  

    舞台は公園の一角にあるタコヤキ屋台、隣には喫茶店。 タコヤキ屋台の店主・鳥川は喫茶店女主人の由美の妹・真希と付き合っている。 だが、姉の由美は未だに独身で彼氏もいない。由美を気遣って鳥川たちはなかなか付き合っていることを言うことができない。 由美は料理もできて結婚資金も500万円貯めているのになぜか結婚できない…。 ところが突然、謎の男・川畑が由美に「付き合ってほしい」と言い出す。

  • #102
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2025年12月24日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #102  

    舞台はホテルのロビー。 このホテルで働くことになっている茂造は初日から遅刻。 さらにお客を怒らせる始末。 そこへとある会社の専務・伊賀が母親・みどり、婚約者・真希とその母親・あき恵がやってくる。 なぜかあき恵と真希は顔が浮かない様子。なんとホテルで働いているシェフ・一の介はあき恵の元夫で真希の父親だった。