天才的なロケ技術を持つ「ロケの達人」かまいたちが、ありとあらゆるスポットを巡るロケバラエティ!
紅葉深い秋の山でキノコ探し!キノコの専門家・牛島先生とともに野山を散策し、まだ名前のついていない新種のキノコを探し出せ! 足元を観察すると数々見つかるキノコ。食用のもの、美しいもの様々なキノコを収穫!果たして新種のキノコは見つかるのか? さらに森を散策すると現れた言葉をしゃべるキノコ「芸人だ!バカヤロー!」、「ちょっと聞いてよ〜」突如あらわれた謎のキノコの正体は…?
前回ロケで売却した番組想い出の品々。 その売却資金21600円を元手にロケ1日を通してボートレースで大勝負! 制作費を増やして、あわよくば売却した想い出の品も買い戻したい!! ギャンブル大好きなかまいたちもボートレースは初心者という事で助っ人として登場したのは、元ボートレーサーのYouTuber「バーウー」。 ロケの移動中や昼食時間、撮影後など1日を通して賭け続けた結果お金はいくらになったのか…?
日頃から運動不足のかまいたち。斐川町のスポーツクラブで、鬼ごっことボール投げが融合した珍しいスポーツ「ペガーボール」を初体験! 基本ルールは鬼となる代表者が“マジックテープのポンチョ”を着て逃げ回り、他のプレイヤーが“布製の玉”を投げつけてくっついた数で競いあうもの。 予想以上のハードさにかまいたちは序盤から弱音連発…。 さらに、ポンチョと玉を使って新しい遊び方を考えようと模索するも、大迷宮入り!
山陰から東京のテレビを見ていると、よくイライラして大声をあげている山内さん。 「そんなに怒ると良くない!山陰が誇るスターとしてもっと器の大きい人間になって欲しい!」という思いで、新人ディレクターが打ち立てた渾身の企画…”大きな器を作って器の大きな人になろう!”。 松江市にある陶芸工房でろくろ体験。 出来上がった器は同じ手順と時間で作ったとは思えない、それぞれの個性が詰まった作品だった。
山陰の事を全く知らない山内のための「大人の社会科見学企画」第2弾。 出雲市にある金属加工業・吉川製作所を訪問! 工場を見学する中、注目したのは会社の技術力を結集して作ったという“鉄コマ”。 全国の企業が技術力を競い合う「全日本製造業コマ大戦」で西日本一に輝いたことのあるすごいコマだった。 そんな鉄コマを使って、かまいたちVS吉川製作所チームでコマ回し対決! 工場の所有権をかけた戦いがいま、始まる…?
「打倒かまいたち」を掲げ、創部から半年間鍛錬を積んできた開星高校ボードゲーム同好会。 しかし、"ゾン噛ま界"で日本トップクラスと自負するかまいたちにあえなくフルボッコ。 顧問の先生が登場するも黒星が続き…。 カード対決の後は部長・かしゅう君がもうひとつの特技"ラップ"を披露。 山内とのラップバトルに発展しゾン噛までの悔しさをフルスイング。 後半は10月に行われた「DVD発売&1周年トークイベント」の様子を紹介!
「かまいたちに真剣勝負を挑みたい!」とある高校生から届いたかまいたちへの挑戦状…。 訪れたのは松江市にある開星高校。 テニス錦織圭、プロ野球梶谷隆幸など多くのプロスポーツ選手を輩出する名門校だが、待ち受けていたのは今年新設されたという“ボードゲーム同好会”だった。 番組の中で「ゾン噛ま」をプレイするかまいたちを見て当初から「打倒かまいたち」を掲げ活動してきた生徒たちと負けず嫌いのかまいたちが真剣勝負。
11月3日は濱家隆一38回目の誕生日!…の3日前!!という事で番組から盛大にお祝い。 ロケ5回分の物品購入費をぶち込んでA5ランク和牛肉を購入。 豪快に焼いて食べちゃいましょう!と思いましたが意外と尺が埋まらない事が判明。 尺を埋めるためにそこらにあるもので遊んでみるがいまいち爆発せず…。 落としどころを見失ったかまいたち山内が最後に放ったのはまさかの発表だった!
レギュラー16本、さらにオール新ネタの単独お笑いライブも大成功に終わったかまいたち。 「お笑い脳」をバキバキに稼働中の2人ですが、今回はさらに脳を活性化しよう!ということでインド発祥の健康体操「笑いヨガ」を体験! 手が触れ合った瞬間に笑う「静電気笑い」、宝くじの当選番号を確認し当たったつもりで笑う「宝くじ笑い」など様々な笑いヨガを実践。 公園で謎の集団に交じっての笑いヨガ、かまいたちも次第にノリノリに?
放送エリアも徐々に広がり順調な一方、相も変わらず今年度も予算は低め。 今のうちに制作費を稼いでいこう!という事で1年で溜まった不用品を売却するためリサイクルショップへ。 番組で使っていたグッズの他、かまいたちの私物などを売り払い目指せ目標10万円!! 濱家が偶然手に入れていた珍しい硬貨もついでに鑑定。 それまで、のらりくらりと査定を続けていた店主の目の色が変わる…。
古くから商業の街として栄えてきた鳥取県米子市。 古い町並みが残る加茂川近くの旧街道を歩けば長年愛される老舗が。 そんな老舗から長続きの秘訣を学ぼう! 創業200年の茶店で教わったのは「変わらないために変わっていく事」 ペットボトル飲料を販売したり、カフェをはじめたり、さらには山内も大好きな人気少年漫画とのコラボ商品を開発したり様々な取り組みを行っていた。 老舗の駄菓子屋ではギャンブル好き濱家の原点を知る。